kpop歌詞 翻訳

Kpopの歌詞を翻訳して勉強している韓国語独学者の趣味ブログ 更新通知tw @8812₋8812

2018年のガールズグループ個人的10曲

12月になってからふと2018年の総括を考えてみて思ったけれど、今年は全然いろんな曲を聞けていなかったような気がします。だからめちゃくちゃ偏りがある10選になっていると思います。そしてこれは個人的に選んだ10曲なので、どれが一番良かったとかの良し悪しを見るのではなく、ガールズグループを好んで見ている一人間として記録したい記事になります。

 

 

 

 

#1 fromis_9 Love bomb


[MV] 프로미스나인 (fromis_9) - LOVE BOMB

今年の個人的新人賞は無条件でプロミスナインちゃんです。

アイドル学校から見てきた贔屓目は勿論あるけれど、デビューの一年目の大事な一年の成長と成績の上昇をひしひしと感じられたので。Love Bombでは1位候補まで健闘して…!

デビュー曲は学校コンセプトで王道を突っ走るのかと思えば、下のDKDKでは制服では無いけれど放課後っぽさとか、若さに加えてフレッシュさは忘れさせず。上記のlove bombはちょっと大人っぽい衣装に変わり、

そう、プロミちゃんは衣装が良いんです。アイドル学校が終わった段階ではpledisがプロデュースするって言ってたけど、今もやってるのかな...?自社の子達は放って...?

#2 fromis_9 두근두근(DKDK)


프로미스나인 (fromis_9) - 두근두근(DKDK) MV

家族にまた聞いてるの?と言われた曲。可愛いがすぎる。

 

# 3 TWICE What is Love?


TWICE "What is Love?" M/V

あまりtwiceちゃんは聞かないのだけれど、この曲は第一印象から決めてました...!今年発表の曲がいくつかある中でこれが抜群に好きです。MVもtwiceちゃんらしい内容で、TTといいcheer upといいいろいろな姿を見せてくれるのが定番化しているのか...?

 

 

#4 IZ*ONE La Vie en Rose


IZ*ONE (아이즈원) - 라비앙로즈 (La Vie en Rose) MV

I.O.Iのデビュー曲のせいで個人的事前評価が抜群に低かったIZ*ONE。

Dream girlみたいなのはやめてくれよ!とひたすら念を送ったおかげか、

今年の流行りなんでしょうけど、サビがダンスメインでタイトルだけを言うアレの現象はなんなんだろう?CLCのBlack dressとかOHMYGIRLのRemember meとか。twiceの Dance night the awayはサビの後半に歌があったかな。サビでの盛り上がりが無い分、その盛り上がりが直前に移ると、聞いていてしっくり来るのだけれど、そのタイプの曲たちは聞いていてそこまでの盛り上がりに欠けている気がしてこのタイプの曲はあまりハマっていなかったのですが、IZ*ONEのこの曲はすごく綺麗にまとまっていて、ダンスもフォーメーションで綺麗だからか。初めて見る前からどうかDream girlだけは...!と思っていたせいで評価が爆上がりしました。好き。

 

# 5 우주소녀 WJSN 꿈꾸는 마음으로(Dream Come Ture)


[MV] 우주소녀(WJSN) - 꿈꾸는 마음으로(Dreams Come True)

うじゅそにょちゃんの真骨頂感が強いこの曲が今年一番好きかもしれない。最近は

10人での活動が増えているせいか恋しいです。13人。

ダヨンとスビンの歌声が似ていると思うのですが(声の甘い感じ)、この歌ではサビで続けて歌うせいか統一感が心地いい。代わりにダウォンのパートが減ってしまって悲しい。個人的に

同じパートを同じ人ばかりが歌うのはつまらなくて好きじゃ無いのですが、この曲は最後のサビで変わって来るので人材の層の厚さを感じる。부탁해では初めての一位も取れて、来年のカムバックも期待。

 

#6 The Unit You&I


Unit G - You&I [The Unit Ep 14]

ミックスナインではなくThe Unitの女性部分だけ見ていた視聴者なのですが、プデュシリーズ同様、最後とそのひとつ前が新曲のミッションなのでそれを楽しみにしてました。コンセプト評価での曲はどれも好きで、中でもcherry on topが。The Unitはアイドルとしてデビューしてる人の再デビューの為のもので、年齢的に上の方が多い印象ですが、その年齢的な制約をうまく使ったガールクラッシュ的な。でも今回選んだのは、最終評価の2曲のうちのひとつ。曲的には王道の曲。幼すぎず、大人っぽすぎず。もうひとつ(Ting)が元気で溌剌とした曲で、年齢的に幼さを感じる曲だからか。パートも自分たちで割り振って居たけれど、最後のシンジフンのアドリブがツボすぎて...!めちゃくちゃ澄んだ声がすっと耳に入って。

UniTの活動曲2曲も個人的には納得の曲。TheUnit参加者の中でも年齢の上の方が再デビューの夢を勝ち取ったからか、デビュー曲の넘어(

No more)はセクシーコンセプト、나 말이야はレトロコンセプトでした。

 

#7 이달의 소녀(Loona)  Hi High


[MV] 이달의 소녀 (LOONA) "Hi High"

プロジェクトを約2年見守ってきた身としてはすごく感慨深いデビュー曲でした。12人という大所帯をユニットごとに纏めたり。工夫がたくさん見れたデビュー曲の構成。デビュー曲活動期間中は髪型はみんな固定という懐かしい戦法を見た気がします。初見の人には有難い。

12人という大所帯、この面でIZ*ONEと比較してしまうけれど、可愛くて元気で溌剌としたイメージの曲だからこそ、IZ*ONEはそのイメージは避けたのかなとも思いました。

これからの活動がめちゃくちゃ気になる。ユニットも継続してくれるなら、ヨジンちゃんも入れて欲しい...

そして、Loonaのデビュー前のプロジェクトでの曲ですが、ChuuのHeart Attackが抜群に好きなのでオススメです。もしかして2017年?Chuuのイメージにぴったり合う可愛い曲で、歌の上手なChuuが綺麗に消化している。


[MV] 이달의 소녀/츄 (LOONA/Chuu) "Heart Attack"

最後のユニットyyxy

めちゃくちゃ爽やかでかわいい。ツンとした表情のイブ、オリビアへがニコニコして可愛い。


[MV] 이달의 소녀 yyxy (LOONA/yyxy) "love4eva (feat. Grimes)"

 

#8 Red Velvet  Bad Boy


Red Velvet 레드벨벳 'Bad Boy' MV

れっべるちゃんは無条件にこの曲。

タイトル曲中心に決めているこの10選も、まずグループごとに1曲決めて、そこからまた削って削ってという方法を取っているのですが、れっべるちゃんは悩まずこの曲です。夏はPower upよりも去年の빨간 맛を聞いていたので。Peek-A-Booのヒットからすぐのカムバ、velvetのタイプの曲でこんな良曲が来ると思ってなかった(甘くみてた)

でも、日本のオリジナル曲が抜群に可愛かったので番外編で。


Red Velvet '#Cookie Jar' MV

 

 

#9 LABOUM 체온 (Between Us)

[M/V] Laboum(라붐) - Between Us(체온) - YouTube

急遽取り替えたらぶむちゃん!

ユルヒの脱退から少し大人っぽいコンセプトに切り替えているようで、この曲はすごく素敵。前年までの爽やかで元気でというイメージからガラリと変わって、新生らぶむちゃんの誕生を感じる。

 

#10 선미(SUNMI) 주인공(Heroine)


[MV] SUNMI (선미) _ Heroine (주인공)

去年の曲だと思ってたら今年の曲だった!

去年からのソンミの活動曲はツボすぎるのでまた。ハスキーな声がただ好き。年末の歌謡祭で、スルギとデフィとコラボしてたのがすっごく良かった。

 

あと、ガールグループだけじゃなく今年たくさん聞いた曲を以下に。

 

# SUPERJUNIOR Animals

# Wanna One 켜줘(Light)

# fromis_9 황상속에 그대(you in my fantasy )

# Wanna One 보여(Day By Day)

# APRIL 파랑새 (The blue bird)

# EXO Light Out

# 우주소녀(WJSN) Renaissance

# SUPERJUNIOR Le Siento

# Produce48 Rumor

# NCT U Boss

 

Trauma/EXO

Trauma/EXO

 

 


EXO 엑소 - 트라우마 (Trauma) [Color Coded Lyrics HAN/ROM/ENG]


La la la la la la
La la la la la la
La la la la la la
La la la la la la

 

 

ね まむそげ おれん 
내 맘속의 오랜 villain
僕の心の中の古いvillain


せる す おぷし まむる ちるりん 
셀 수 없이 맘을 찔린
数えきれないくらい心を刺された


きおぎ ねげ みちる
기억이 내게 미칠
思い出が僕に狂う


く じゃのっかめ じちむ
그 잔혹함의 지침
あの残酷さに疲れる

 


いじゅる まなみょん っと たし
잊을 만하면 또 다시 oh yeah
忘れたころにまた oh yeah


いくすっかん ふぁみょん そく かっち
익숙한 화면 속 같이 oh yeah
見慣れた画面の中は同じ oh yeah


どぇさらなぬん さんちょ
되살아나는 상처
生き返る傷


ぴはだ めぼん だちょ(まむる たちょ)
피하다 매번 다쳐 (맘을 다쳐 yeah)
避けて毎回傷つく (心を傷つく yeah)


あら なまん いろっけっそ
알아 나만 이렇겠어?
知ってる 俺だけがこうなのか?


むぉ なまん いろっけっそ
뭐 나만 이렇겠어?
なんだ 俺だけがこうなのか?

 

 


きおく のも ちゃぐん むん
기억 너머 작은 문
記憶を越えて小さなドア


(えっそ ちゃむぐぉどぅん むん)
(애써 잠궈둔 문)
(必死に鍵かけていたドア)


よろぼりょ くどぷし
열어버려 끝없이
開いてしまった 果てしなく


いじぇん よろどぉ
(이젠 열어둬)
(今は開けておく)


どぅりましん すむ
들이마신 숨
飲み込む息


かどぅく ましょと
(가득 마셔 더)
(もっと飲んで)


こるる ってかじ
고를 때까지
収まる時まで

 

きおく そげ ぼりょどぅる
기억 속에 버려둘
記憶の中に捨てておく


いじょがど どぇぬん いる
잊어가도 되는 일
忘れてもいいこと


とろぼりょ とぅく びょるご あにん いる
털어버려 툭 별거 아닌 일
降り捨てて 何でもない事


いじゅる ってかじ くっかじ
잊을 때까지 끝까지
忘れる時まで 最後まで


きおく そげ ぼりょどぅる
기억 속에 버려둘
記憶の中に捨てておいた


いじぇ びょるご あにん いる
이제 별거 아닌 일
もう何でもない事

 

 

どっかん きおくどぅるまん ましょ
독한 기억들만 마셔
酷い記憶だけ飲んで


じょむじょむ きぴ まめ ばっきょ
점점 깊이 맘에 박혀
少しずつ深く心に刺さる


せげ たぐちご もらぶとょ
세게 다그치고 몰아붙여
強く急き立てて追い詰めて


すぷぐぁんちょぎん じゃちぇくまじょ
습관적인 자책마저
習慣的な自責まで

 

おっちょる す おぷとん ごっかじ
어쩔 수 없던 것까지 oh yeah
仕方のなかったことまで oh yeah


きぴ うごじん ぎょっかじ
깊이 우거진 곁가지 oh yeah
深く生い茂った横枝 oh yeah


ちゃるらね なむぎもぷし
잘라내 남김없이
切ってしまう 跡形なく


はなど なむぎもぷし(みりょん おぷし)
하나도 남김없이 (미련 없이 yeah)
一つも残らず (未練もなく yeah)


いげ なるる うぃはん ちぇそん
이게 나를 위한 최선
これが僕の為の最善


と なるかろうん しそん
더 날카로운 시선
もっと鋭い視線

 


きおく のも ちゃぐん むん
기억 너머 작은 문
記憶を越えて小さなドア


えっそ ちゃむぎょどぅん むん
(애써 잠궈둔 문)
(必死に鍵を掛けたドア)


よろぼりょ くどぷし
열어버려 끝없이
開いてしまった 果てしなく


いじぇん よろどぉ
(이젠 열어둬)
(今は開けておいて)


どぅりましん すむ
들이마신 숨
飲み込んだ息


かどぅく ましょ と
(가득 마셔 더)
(もっと飲んで)


こるる ってかじ
고를 때까지
選ぶ時まで


きおく そげ ぼりょどぅる
기억 속에 버려둘
記憶の中に捨てておいた


いじょがど どぇぬん いる
잊어가도 되는 일
忘れてもいいこと


とろぼりょ とぅく びょるご あにん いる
털어버려 툭 별거 아닌 일
振り払って 何でもない事


いじゅる ってかじ くっかじ
잊을 때까지 끝까지
忘れる時まで 最後まで


きおく そげ ぼりょどぅる
기억 속에 버려둘
記憶の中に捨てておいた


いじぇ びょるご あにん いる
이제 별거 아닌 일
もう何でもない事

 

 

La la la la la la
La la la la la la
La la la la la la
La la la la la la

 


ぬる くどぷとん おどぅむ
늘 끝없던 어둠
いつも終わりのない暗闇


そげ きょぬん ぶる
속에 켜는 불
の中で着いた明かり


と くげ よろどぅん
더 크게 열어둘
もっと大きく開けておいた


なるる かどぅん むん
나를 가둔 문
僕を閉じ込めるドア


Jump on the scene
Hit you with the lean


かびょうぉじん まうむろ ぬっきん とるりむ
가벼워진 마음으로 느낀 떨림
軽くなった心で感じるトキメキ

 

 


くっど おぷし なる けうどん あんもぬん
끝도 없이 날 깨우던 악몽은
何度も僕を起こした悪夢は


ねが せっ せみょん さく さらじょ
내가 셋 세면 싹 사라져
僕が3つ数えるとさっと消える


とぅごうぉじん ね あぬる てうぉ もどぅ
뜨거워진 내 안을 태워 모두
熱くなった僕の心を全て燃やして


はんぎょる かびょうぉじぬん なえ はる
한결 가벼워지는 나의 하루
少し軽くなった僕の一日

 


すんがぬる てぃおのも
순간을 뛰어넘어
瞬間を飛び越えて


なるる かどぅん びょぐる のも
나를 가둔 벽을 넘어
僕を閉じ込めた壁を越えて


とぅっとき ぼぁ ちぐむ ね ぬなぺ
똑똑히 봐 지금 내 눈앞에
しっかり見て今僕の目の前に


むのじぬん おじぇえ
무너지는 어제의 trauma
崩れる昨日の trauma

 


くどぷし べいご たちん 
끝없이 베이고 다친 oh yeah
果てなく切られて傷ついた oh yeah


おぐる じうぎっかじん 
기억을 지우기까진 oh yeah
記憶を消す時までは oh yeah


しがに ぴりょへっそ
시간이 필요했어
時間が必要だった

 


と まに ちゃまねっそ (いぎょねっそ)
더 많이 참아냈어 (이겨냈어 yeah)
もっと耐えてきた(打ち勝った yeah)


てやんうる ねげ くろたんぎょ
태양을 내게 끌어당겨
提要を僕に引き寄せて


しじゃくどぇぬん ばんじょん
Oh 시작되는 반전
Oh 始める反転

 

 


きおく のも ちゃぐん むん
기억 너머 작은 문
記憶を越えて小さなドア


えっそ ちゃむぎょどぅん むん
(애써 잠궈둔 문)
(必死に鍵掛けたドア)


よろぼりょ くどぷし
열어버려 끝없이
開けてしまった果てなく


いじぇん よろどぉ
(이젠 열어둬)
(今は開けておく)


くげ しゅぃぬん すむ
크게 쉬는 숨
大きく吸う息


せろ ちぇうぉ のる
(새로 채워 널)
(新しく君を満たす)


ね まむ かどぅっき
내 맘 가득히
僕の心いっぱいに

 


きおく そげ ぼりょどぅる
기억 속에 버려둘
記憶の中に捨てておいた


いじょがど どぇぬん いる
잊어가도 되는 일
忘れてもいいこと


もるり たし ぶん ばらむ くっかじ
멀리 다시 분 바람 끝까지
遠くでまた吹く風の先まで


いじぇ と もるり と もるり
이제 더 멀리 더 멀리
今は遠く、もっと遠く


ぼらんどぅし いぎょね
보란듯이 이겨내
見せつけるように打ち勝つ


たるらじぬん ね ぬんびっ
달라지는 내 눈빛
変わっていく僕の眼差し

 

La la la la la la
La la la la la la
La la la la la la
La la la la la la

Love Shot/EXO

Love Shot/EXO

 


EXO 엑소 "Love Shot" MV


EXO 엑소 Comeback Stage ‘Love Shot’ KBS MUSIC BANK 2018.12.14

 

ちゃがぷとろく そろる きょぬん ちぇ
차갑도록 서롤 겨눈 채
冷たいほど互いを狙ったまま


なり そん どぅっ く もくそりえん
날이 선 듯 그 목소리엔
刃の鋭いようなあの声には


すむまっきぬん ごんまん かどぅっけ
숨막히는 것만 가득해
息苦しさばかりがいっぱいだ


Oh oh oh oh oh
Aye ye

 

 

ぬぬる かりん ちぇろ くろっけ
눈을 가린 채로 그렇게
目を隠したままでそうやって


くっけ ただぼりん そろえ
굳게 닫아버린 서로의
硬く閉じてしまった互いの


まみ えっそ うぇみょんはぬん ごる
맘이 애써 외면하는 걸
心がしきりに顔を背けるんだ

 

 

 たどぅろが
Ah 타들어가
Ah 燃えていく


かるらじん どぅっ すみ まっきょわ
갈라질 듯 숨이 막혀와
割れるように息が詰まってくる


かるちゅんい な
갈증이 나
乾いてくる


い はん じゃぬる かどぅっき たま
이 한 잔을 가득히 담아
この一杯を込めて


のむちる どぅったん
넘칠 듯한
溢れるような


うぃてろん おぬる ぱむる なん
위태론 오늘 밤을 난
危なげな今夜を 僕は

 

 


It’s the love shot
Na nanana nananana
Na nanana nanana
Na nanana nananana
Oh oh oh oh oh
It’s the love shot
Na nanana nananana
Na nanana nanana
Na nanana nananana
Oh oh oh oh oh
It’s the love shot

 

 

びとぅるりょぼりん 
비틀려버린 love & hate
ねじれてしまった love & hate


あrむだうぉっとん きおくどぅる
아름다웠던 기억들
美しかった思い出たち


はやっけ むるどぅりょじょ
하얗게 물들여져
白く染まっていって


ちょぐむしく ばれおが
조금씩 바래어가
少しずつ色褪せていく

 

 

めいる と きぽじょ
매일 더 깊어져 calm down
毎日深くなっていく calm down


さんちょが どぇぬん まるぐぁ
상처가 되는 말과
傷になる言葉と


こむけ たぼりん まうむ
검게 타버린 마음 Where is love?
黒く燃えてしまった心 Where is love?


Yeah yeah yeah yeah

 

 


ぬんぐぁ くぃるる まっこ
눈과 귀를 막고
目と耳を塞いで


おくちろ へめぼぁど きょるぐく じょんだぷん 
억지로 헤매봐도 결국 정답은 love
無理矢理彷徨ってみても結局正解は love


      え じゅりん べるる ぶるりご
too much ego에 주린 배를 불리고
too much egoに飢えた船を呼んで


びおぼりん はん じゃね
비어버린 한 잔의 compassion
空いてしまった一杯の compassion

 

 

いじぇ たし ちぇうぉ どぅろぼじゃ た
이제 다시 채워 들어보자 다
今また満たしてみよう 全てを

 


It’s the love shot
Na nanana nananana
Na nanana nanana
Na nanana nananana
Oh oh oh oh oh
It’s the love shot
Na nanana nananana
Na nanana nanana
Na nanana nananana
Oh oh oh oh oh
It’s the love shot

 

 


People come and people go


せさんえ もむちょそん のわ なん
세상에 멈춰선 너와 난
世界に止まってしまった君と僕は


むぢょじん かむじょんどぅれ
무뎌진 감정들에
鈍くなった感情に


そそひ いくすっけじょが
서서히 익숙해져가
ゆっくり慣れていく

 

しむじゃんい た
심장이 타
心臓が燃える


めまるだ かるらじる どぅったん
메마르다 갈라질 듯한
干からびるヒビが入ったような


みどぅめ なん
믿음에 난
信頼に僕は


のろ じょくしょ とぅむる ちぇうぉが
너로 적셔 틈을 채워가
君で濡れて隙間を満たしてく


こじる どぅったん
꺼질 듯한
壊れるような


ね まめ ぶるる ぶとょぬぁ
내 맘에 불을 붙여놔
僕の心に火を付けておく


Yeah

 

 


It’s the love shot
Na nanana nananana
Na nanana nanana
Na nanana nananana
Oh oh oh oh oh
It’s the love shot
Na nanana nananana
Na nanana nanana
Na nanana nananana
Oh oh oh oh oh
It’s the love shot

Animals/Super Junior

Animals/Super Junior

 

 


Super Junior (슈퍼주니어) – Animals (Color Coded Lyrics/Han/Rom/Eng/Pt-Br)


*(Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh)


と なるる いとろく のぎょぼりん のん
더 나를 이토록 녹여버린 넌
僕をこんなに溶かしてしまった君は


In the end me and you, we're just animals
(Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh)


いりど えたげ うぉなげ へ のん
이리도 애타게 원하게 해 넌
こんなにも焦がれるほど求めさせる君は


In the end me and you, we're just animals

 

 

 

い とるりみ なん どぅりょうぉ
이 떨림이 난 두려워
このトキメキが僕は怖いんだ


すらりどん じがね いぷどぅるん とぅどじょ
쓰라리던 시간에 잎들은 뜯어져
辛かった時間に葉っぱたちは剥がれて


かしるる どぅろね ぼぁど ぷどぅろうん ばらむ
가시를 드러내 봐도 부드러운 바람
棘を剥き出しにしてみても柔らかい風


じゃっく なえげ たがわ なる ぱるげ ふぃがま
자꾸 나에게 다가와 날 빠르게 휘감아
何度も僕に近づいて 僕に素早く巻き付く

 


ね まみ びちん さい みるりょわ のん ぬんぶしょ
내 맘이 비친 사이 밀려와 넌 눈부셔
僕の心が映る間押し寄せる君は眩しい


ありょに すちん ぬんびっ もむちったげ へ
아련히 스친 눈빛 멈칫하게 해
朧気に掠める眼差し、動きを止めさせる


ね こだれじん まめ のるら のる うぉなじゃな
내 커다래진 맘에 놀라 널 원하잖아
僕の大きくなった心に驚いて 君を求めるんだ


I'll never fake it, baby if it's just us two (No)

 

 


**(Oh Oh Oh)


とぅごうぉ でいる ごんまん がった うぃほめど のる きょあな
뜨거워 데일 것만 같아 위험해도 널 껴안아
熱くてやけどしてしまいそうだ 危険でも君を抱きしめる


と なるる いとろく のぎょぼりん のん
더 나를 이토록 녹여버린 넌
僕をこんなに溶かしてしまう君は


In the end me and you, we're just animals Yeah


う すんがん た ととぅりるれ
이 순간 다 터트릴래
この瞬間全て弾けてさせてしまう


So come on baby come along


いりど えたげ うぉなげ へ のん
이리도 애타게 원하게 해 넌
こんなにも焦がれるほど求められる君は


In the end me and you, we're just animals

 


*Repeat

 

 

まる くち とるりん ちゃるら
말 끝이 떨린 찰나
言葉の最後が震える刹那


みろねりょ へぼぁど ねげ っと いくるり
밀어내려 해봐도 네게 또 이끌려 No
押し出そうとしても君にまた惹かれる No


いろっけ ちゃるぶん い すんがん ぬっきむ でろ たら
이렇게 짧은 이 순간 느낌 대로 따라
こんなに短いこの瞬間 感じるままに従って


おでぃろ かどんじ となるれ
어디로 가던지 떠날래 Go on and on
どこへ行くとしても向かおう Go on and on

 


いぷすり すちん さい みるりょわ のん ぬんぶしょ
입술이 스친 사이 밀려와 넌 눈부셔
唇が掠める間 押し寄せる君は眩しい


なる ひゃんへ びちん へびっ もむちったげ へ
날 향해 비친 햇빛 멈칫하게 해
僕に向かって照らす陽の光 立ち止まらせる


なん かるじゅんい な もぎ まるら のる うぉなじゃな
난 갈증이 나 목이 말라 널 원하잖아
僕は乾いている 喉が渇いた 君を求めてる


I'll never fake it, baby if it's just us two (No)

 

**Repeat

*Repeat

 

(Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh)
(Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh)
We're just animals

불꽃놀이(Flowerbomb)/WANNA ONE

불꽃놀이(Flowerbomb)/WANNA ONE


WANNA ONE (워너원) – FLOWERBOMB (불꽃놀이) (Color Coded Lyrics Eng/Rom/Han/가사)

 

 

のえ そぬる ちゃっこ に いるむる ぶるみょん
너의 손을 잡고 네 이름을 부르면
君の手を握って君の名前を呼んだら


のわ なえ はるぬん っと じながげっち
너와 나의 하루는 또 지나가겠죠
君と僕の一日はまた過ぎていくんだろう


ちゃぐん ばらみ ぶるご なるりみょ
작은 바람이 불고 꽃잎이 날리며
小さな風が吹いて花びらが舞って


とろじぬん もすび なっそるじが あんちょ
떨어지는 모습이 낯설지가 않죠
散る姿が見慣れてない訳じゃない


なん じょむじょむ
난 점점
僕は少しずつ

 

じょむじょむ もろじょ がぬん きぶん
점점 더 멀어져 가는 기분
少しずつ遠ざかっていく気分


じょむじょむ と のうる す おんぬん のるる
점점 더 놓을 수 없는 너를
少しずつでも手放せない君を


もるげっちょ もるげっちょ ね まむぐぁ たるげ
모르겠죠 모르겠죠 내 맘과 다르게
わからない わからない 僕の心と違って


おぬるど ねいるど っと きだりじょ
오늘도 내일도 또 기다리죠
今日も明日もまた待つんだろう


おるまな じなん じ もるんちぇ
얼마나 지난 지 모른 채
どれほど過ぎたのかわからないまま

 

 


むんどぅく てぃるる どらぼぁ たし のるる ぶるるけ
문득 뒤를 돌아봐 다시 너를 부를게
ふと振り返って見て また君を呼ぶ


ちょうむ ぼん く すんがん さらじんでど
처음 본 그 순간 사라진대도
初めて会ったあの瞬間が消え去るとしても


くろっけ ばらぼだ ちゃぷち もって みあなだ
그렇게 바라보다 잡지 못해 미안하다
そうやって見つめて 掴めなくて申し訳ない


なぬん こんにぷ たら とろじょ とろじょ とろじょ
나는 꽃잎 따라 떨어져 떨어져 떨어져
僕は花びらに従って落ちる 落ちる 落ちる

 


なる きおっけじょ
날 기억해줘
僕を覚えていて


ばんちゃぎん く じゃりえ なまそ
반짝인 그 자리에 남아서
輝くあの場所に残って


まじまく こちゅる ぴうぉじょ
마지막 꽃을 피워줘
最後の花を咲かせて


こぎ いっそじょ
거기 있어줘
そこにいてね


うり よんうぉん へよ へよ
우리 영원 해요 해요
僕らは永遠でいよう いよう


びち どぇお ぎょって いっとろく
빛이 되어 곁에 있도록
光になって 側にいれるように

 

 


ね まむ ぶるこんのりちょろむ
내 맘 불꽃놀이처럼
僕の心が花火のように


と ふんなるりんだ
또 흩날린다
また舞い散る


うり ぶるこんのりちょろむ
우리 불꽃놀이처럼
僕らは花火のように


かっち ふんなるりじゃ
같이 흩날리자
一緒に舞い散る


なる きおっけじょ
날 기억해줘
僕を覚えていて


ばんちゃぎん く じゃりえ なまじょ
반짝인 그 자리에 남아줘
輝くあの場所に残っていて


びょり どぇお よんうぉなどろく
별이 되어 영원하도록
星になって永遠に

 

どぅ ぬぬる と ぼぁっちゃ かむん ごんまん がった
두 눈을 떠 봤자 감은 것만 같아
両目を開いてみても閉じているようだ

 

のらん びち おぷきえ
너란 빛이 없기에
君という光が無いから


た ぼりょど ちょあ はむけよっとん
타 버려도 좋아 함께였던
燃えてしまってもいい 一緒だったら


くなる どらがる す いったみょん
그날 돌아갈 수 있다면
あの日に戻れるのなら

 

 


ぶるこちゅる じぴょっとん のえ く みそるる 
불꽃을 지폈던 너의 그 미소를
花火のような君のあの笑顔を


おっとけ ねげ いじょ
어떻게 내가 잊어
どうやって僕が忘れるんだ


しごっとん なるる たし すむ しゅぃげ へじょ
식었던 나를 다시 숨 쉬게 해줘
冷めた僕をまた息ができるように


ぶり こじん くごせ な はよもぷし そ いっそ
불이 꺼진 그곳에 나 하염없이 서 있어
火の消えたあの場所に僕は当てもなく立っている

 

 


ねりょっとん ぴるる くるむ どぇお はぬる うぃろ おるらが
내렸던 비는 다시 구름 되어 하늘 위로 올라가
降っていた雨はまた雲になり 空の上に昇って


とろじん こんにぷん こるみ どぇお たし こっ ぴうじゃな
떨어진 꽃잎은 거름이 되어 다시 꽃 피우잖아
落ちる花びらは肥料になってまた花を咲かせるんだ


きだりむん そるれみじゃな せろい こちゅる ぴうる って まんな
기다림은 설렘이잖아 새로이 꽃을 피울 때 만나
待つことはトキメキなんだ 新しく花が咲くときに会おう


くって く ひゃんぎ く きぶん たしぐむ あるむだぷけ ふんなるりじゃ
그때 그 향기와 그 기분 다시금 아름답게 흩날리자
その時あの香りとあの気持ち、再び美しく舞い散ろう

 

 

 

むんどぅく てぃるる どらぼぁ たし のるる ぶるるけ
문득 뒤를 돌아봐 다시 너를 부를게
ふと振り返って見る また君を呼ぶね


ちょうむ ぼん く すんがん さらじんでど
처음 본 그 순간 사라진대도
初めて会ったあの瞬間 消え去ったとしても


くろっけ ばらぼだ ちゃぷち もって みあなだ
그렇게 바라보다 잡지 못해 미안하다
そうやって見つめて掴めなくて申し訳ない


なぬん こんにぷ たら とろじょ とろじょ とろじょ
나는 꽃잎 따라 떨어져 떨어져 떨어져
僕は花びらに従って落ちる 落ちる 落ちる

 

 


なる きおっけじょ
날 기억해줘
僕を覚えていて


ばんちゃぎん く じゃりえ なまそ
반짝인 그 자리에 남아서
輝くあの場所に残って


まじまく こちゅる ぴうぉじょ
마지막 꽃을 피워줘
最後に花を咲かせて


こぎ いっそじょ
거기 있어줘
そこにいてね


うり よんうぉねよ へよ
우리 영원해요 해요
僕らは永遠だと言って


びち どぇお ぎょって いっとろく
빛이 되어 곁에 있도록
光になって側にいて

 

 


はぬる うぃろ ふとじょ
하늘 위로 흩어져
空の上で散らばって


ちゃばぼりょ えっそぼぁど
잡아보려 애써봐도
掴もうと必死になっても


そん ばっくろ ぱじょなが
손 밖으로 빠져나가
手の外に外れてしまう


ね ぬなぺそ ふとじね
내 눈앞에서 흩어지네
僕の目の前から散らばる


かじ ま かじ まら
가지 마 가지 마라
行かないで 行かないでと


ぬん かまやまん ぼいにか
눈 감아야만 보이니까
目を閉じれば見えるから


おっちょみょん けじ もったる くむ
어쩌면 깨지 못할 꿈
もしかしたら冷めない夢

 


ぎょって いっそじょ
곁에 있어줘
側にいて


ふんなるりぬん こちゅる たらそ
흩날리는 꽃을 따라서
舞い散る花に従って


くち おぷする うりちょろむ
끝이 없을 우리처럼
終わりのない僕らのように


まじゅ ぼごそ
마주 보고서
向き合って


うり よんうぉねよ へよ
우리 영원해요 해요
僕らは永遠だと言って


ぬんぶしどろく そくさぎょよ
눈부시도록 속삭여요
眩しいほど囁いて

 

ね まむ ぶるこんのりちょろむ
내 맘 불꽃놀이처럼
僕の心は花火のように


っと ふんなるりんだ
또 흩날린다
また舞い散る


うり ぶるこんのりちょろむ
우리 불꽃놀이처럼
僕らは花火のように


かっち ふんなるりじゃ
같이 흩날리자
一緒に舞い散る


なる きおっけじょ
날 기억해줘
僕を覚えていて


ばんちゃぎん く じゃりえ なまじょ
반짝인 그 자리에 남아줘
輝くあの場所に残して


びょり どぇお よんうぉなどろく
별이 되어 영원하도록
星になって永遠に


どらわ じょ
돌아와 줘
戻ってきて

집(ONE'S PLACE)/WANNA ONE

집(ONE'S PLACE)/WANNA ONE

 


Wanna One (워너원) - 'ONE'S PLACE' (집) Lyrics [Color Coded_Han_Rom_Eng]

 

しがに もむちゅん ごっちょろむ ねげぬん きじょく がっとぅん いりや
시간이 멈춘 것처럼 내게는 기적 같은 일이야
時間が止まったように僕には奇跡のようなことだ


うよに ころっとん い きれそ のる ちょうむ ぼぁっとん すんがん
우연히 걸었던 이 길에서 널 처음 봤던 순간
偶然歩いたこの道で君に初めて会った瞬間


こび まぬん なぬん のえげ きでご しぽっそ
겁이 많은 나는 너에게 기대고 싶었어
怖がりな僕は君に頼りたかった


いじぇ わ どりきょ ぼみょん うりん きょるこ うよぬん あにおっそ
이제 와 돌이켜 보면 우린 결코 우연은 아니었어
今になって振り返ってみると僕らは決して偶然ではなかった

 

 

いゆど おぷし なえ ぴょに どぇおじょっとん の
이유도 없이 나의 편이 되어줬던 너
理由もなく僕の味方になってくれていた君


ちゃがうぉっとん なえ そぬる こっ ちゃばじゅどん のる
차가워진 나의 손을 꼭 잡아주던 널
冷たくなった僕の手をぎゅっと握ってくれた君

 

 

あなじゅご しぽ
안아주고 싶어
抱きしめたい


いじぇぬん なぼだ そじゅんはん
이제는 나보다 소중한 You
今や僕よりも大切な You


ぎょってまん どぅご しぽ
곁에만 두고 싶어
側に置いておきたい


ねが いっそや はる ごすん
내가 있어야 할 곳은 You
僕がいるべき場所は You


しがに じなど はんさん よぎえ いっするけ
시간이 지나도 항상 여기에 있을게
時が過ぎてもいつもここにいるから


おんじぇらど ねが しゅぃる す いんぬん ちび どぇおじゅるけ
언제라도 네가 쉴 수 있는 집이 되어줄게
いつだって君が休める家になってあげる

 

 

You


ぬる どらおる す いっけ
늘 돌아올 수 있게
いつも返ってこれるように


You


おんじぇな
언제나
いつでも

 


 ぼいじ あんとん もどぅん げ
Ay 보이지 않던 모든 게
Ay 見えなかった全てが


ね ぬね ぼいね
내 눈에 보이네
僕の目に見える


い すんがね ね まうめ 
이 순간의 내 마음에 Eh Eh
この瞬間の僕の心に Eh Eh


た じょんへじょ いっとん ごっちょろむ
다 정해져 있던 것처럼
全て決められていたように


そろえげ と と いくるりょっそ おちょみょん
서로에게 더 더 이끌렸어 어쩌면
互いにさらに惹かれた もしかして


うりが まんなぎ じょんぶと
우리가 만나기 전부터
僕らが出会う前から

 

はんてぬん だんよなげ ばっきまん へっそ
한때는 당연하게 받기만 했어
一時は当然のように貰うばかりだった


ぬる なえ まうむる まるろまん じょなじ もったん
늘 나의 마음을 말로만 전하지 못한
いつも僕の心を言葉で伝えられず


すまぬん なる いぎじょぎおっとん なる
수많은 날 이기적이었던 날
たくさんの日 自分勝手だった僕を


ぎょってそ あむ まる おぷし
곁에서 아무 말 없이
側で何も言わずに


おるまな ひむどぅろっするか
얼마나 힘들었을까
どれだけ辛かっただろうか

 

いゆど おぷし なえ ぴょに どぇおじょっとん の
이유도 없이 나의 편이 되어줬던 너
理由もなく僕の味方になってくれていた君


ちゃがうぉじん なえ そぬる こっ ちゃばじゅどん のる
차가워진 나의 손을 꼭 잡아주던 널
冷たくなった僕の手をぎゅっと握ってくれた君を

 


あなじゅご しぽ
안아주고 싶어
抱きしめたい


いじぇぬん なぼだ そじゅんはん
이제는 나보다 소중한 You
今や僕よりも大切な You


ぎょってまん どぅご しぽ
곁에만 두고 싶어
側に置いておきたい


ねが いっそや はる ごすん
내가 있어야 할 곳은 You
僕がいるべき場所You


しがに じなど はんさん よぎえ いっするけ
시간이 지나도 항상 여기에 있을게
時が経ってもいつもここにいるね


おんじぇらど にが しゅぃる す いんぬん ちび どぇおじゅるけ
언제라도 네가 쉴 수 있는 집이 되어줄게
いつだって君が休める家になってあげる

 

 


かじゃん ぴょなん く まうむろ
가장 편한 그 마음으로
一番穏やかなその心で


くむる ぷむる す いっとろく
꿈을 품을 수 있도록
夢を抱けるように


に まうめ
네 마음의
君の心の


ちむる た どる す いっとろく
짐을 다 덜 수 있도록
荷物を失くせるように


ねげん おぷとん いゆどぅるど ねげぬん せんぎょっそ
네겐 없던 이유들도 내게는 생겼어
君には無かった理由も僕には生まれた


おどぅうぉっとん ね もどぅん ごる あなじゅん の ってむね
어두웠던 내 모든 걸 안아준 너 때문에 Uh
暗かった僕の全てを抱きしめてくれる君の為に Uh

 

 

 

Because of you


な あにん の ってむね
나 아닌 너 때문에 Uh
僕じゃない君の為に Uh


All about you


いじぇん なっそん なるどぅり どぅりょぷち あんけ へじゅるけ
이젠 낯선 날들이 두렵지 않게 해줄게
もう慣れない日々が怖くないようにしてあげる


のわ ね まうめ ぴょななん ちび どぇ じゅるけ
너와 내 마음의 편안한 집이 돼 줄게
君を僕の心の平穏な家になってあげる

 


あなじゅご しぽ
안아주고 싶어
抱きしめたい


いじぇぬん なぼだ そじゅんはん
이제는 나보다 소중한 You
今や僕よりも大切なYou


ぎょってまん どぅご しぽ
곁에만 두고 싶어
側においておきたい


ねが いっそや はる ごすん
내가 있어야 할 곳은 You
僕がいるべき場所は You

 

しがに じなど はんさん よぎえ いっするけ
시간이 지나도 항상 여기에 있을게
時が経ってもいつもここにいるから


おんじぇらど にが しゅぃる す いんぬん ちび どぇおじゅるけ
언제라도 네가 쉴 수 있는 집이 되어줄게
いつでも君が休める家になってあげる

 


You


ぬる どらおる す いっけ
늘 돌아올 수 있게
いつも戻れるように


You


おんじぇな
언제나
いつでも

봄바람(Spring Breeze)/WANNA ONE

봄바람(Spring Breeze)/WANNA ONE


Wanna One (워너원) - '봄바람 (Spring Breeze)’ M/V


Wanna One Go [최초공개] Wanna One - ′봄바람′ 181122 EP.23

 


のわ ねが まんなそ
너와 내가 만나서
君と僕が出会って


うりが どぇん ごん きじょく
우리가 된 건 기적
僕たちになったのは奇跡


た くみん ごんまん がった
다 꿈인 것만 같아
全てが夢みたいだ


ぬん がまど
눈 감아도
目を閉じても


そんみょんはげ ぼよ
선명하게 보여
鮮明に見える


と ちゃれじゅじ もって
더 잘해주지 못해
もっと上手くは出来ない


じゃっくまん ふふぇが どぇ
자꾸만 후회가 돼
何度も後悔になる


ね まむん くげ あにんで
내 맘은 그게 아닌데
僕の気持ちはそうではないのに


ぬる がっち いっこ しぷんで
늘 같이 있고 싶은데
いつも一緒に居たいのに

 

 

 

きん とのるる じな
긴 터널을 지나
長いトンネルを過ぎて


ばるぐん びちゅる ぼる って
밝은 빛을 볼 때
明るい光を見る時


はむけ ぬっきょっとん たとぅったん きおくどぅる
함께 느꼈던 따뜻한 기억들
一緒に感じた暖かい記憶たち


ぬる ね ぴょに どぇお
늘 내 편이 되어
いつも僕の味方になり


なる びんなげ まんどぅろ じゅどん(まんどぅろ じゅどん)
날 빛나게 만들어 주던 (만들어 주던)
僕を輝かせてくれていた(そうさせてくれた)


く みそ く ぬんむる
그 미소 그 눈물 Uh
あの笑顔 あの涙 Uh

 


なる ぶるろじゅどん もくそり
날 불러주던 목소리
僕を呼んでくれていた声


くぃるる じゃっく めむどるげっち
귀를 자꾸 맴돌겠지
耳で何度も響くだろう


まじゅ ぼどん そろえ ぬんびち
마주 보던 서로의 눈빛이
向かい合った互いの眼差しが


くりぷげっちまん
그립겠지만
恋しくなるだろうけど


さらん そるれむ ちょっ ぬっきむ そんみょんひ なま
사랑 설렘 첫 느낌 선명히 남아
愛 トキメキ 初めて感じた時が鮮明に残り

 

 


うり たし まんな
우리 다시 만나
僕らまた会おう


ぼむばらみ じながみょん
봄바람이 지나가면
春風が通り過ぎたら


ふぁなげ うするけ
환하게 웃을게
明るく笑うから


ぼむばらみ じながみょん
봄바람이 지나가면
春風が通り過ぎたら

 

うり たし まんな
우리 다시 만나
僕らまた会おう


ぼむばらみ じながみょん
봄바람이 지나가면
春風が通り過ぎたら


はん ぼん と あなじゅるけ
한 번 더 안아줄게
もう一度抱きしめる


ぼむばらみ じながみょん くってらみょん
봄바람이 지나가면 그때라면
春風が通り過ぎたら その時は

 

 


みあん みあん
미안 미안
ごめん ごめん


ぬる ばっきまん はん ごっ がったそ
늘 받기만 한 것 같아서
いつももらうばかり見たいで


こまうぉ こまうぉ
고마워 고마워
ありがとう ありがとう


あるむだうぉ じょそ
아름다워 줘서
綺麗になってくれて


とん びん ね まむる のん どぽ
텅 빈 내 맘을 넌 덮어
空っぽな僕の心を君は覆って


かどぅく のろ ちぇうぉ じょそ
가득 너로 채워 줘서
君でいっぱいに満たしてくれて

 

じちん ねげ そぬる ねみろ
지친 내게 손을 내밀어
疲れた僕に手を伸ばして


のまに なる すむ しゅぃげ まんどぅろ
너만이 날 숨 쉬게 만들어
君だけが僕に呼吸させてくれる


いじぇん めいるめいる せんいる
이젠 매일매일 생일 Birthday
今は毎日が誕生日 Birthday


なん せろ ておなん ちぇろ
난 새로 태어난 채로 Up
僕は新しく生まれたままで Up

 

 


ぬる ね ぴょに どぇお
늘 내 편이 되어
いつも 僕の味方になって


なる びんなげ まんどぅろ じゅどん(まんどぅろ じゅどん)
날 빛나게 만들어 주던 (만들어 주던)
僕を輝かせてくれていた(そうさせてくれた)


く みそ く ぬんむる
그 미소 그 눈물 Uh
あの笑顔 あの涙 Uh

 

いくすっかん のえ もすび
익숙한 너의 모습이
見慣れた君の姿が


おちょみょん びょねがげっち
어쩌면 변해가겠지
もしかしたら変わっていくだろう


まじゅ ぼどん うりえ きおくん
마주 보던 우리의 기억은
向かい合った僕らの記憶は


ちぐむ いでろ
지금 이대로
今このまま


さらん そるれむ ちょっ ぬっきむ そんみょんひ なま
사랑 설렘 첫 느낌 선명히 남아
愛 トキメキ 初めて感じた時を鮮明に残して

 

うり たし まんな
우리 다시 만나
僕らまた会おう


ぼむばらみ じながみょん
봄바람이 지나가면
春風が通り過ぎたら


ふぁなげ うするけ
환하게 웃을게
明るく笑うから


ぼむばらみ じながみょん くってらみょん
봄바람이 지나가면 그때라면
春風が通り過ぎたら その時は

 

 


どぅりょぷち あな
두렵지 않아
怖くない


そろえ まうむる ちゃる あら
서로의 마음을 잘 알아
お互いの気持ちをよく知ってる


こっちょんはじ ま く ぬぐぼだ
걱정하지 마 그 누구보다
心配しないで 誰よりも


のるる あっきにか
너를 아끼니까
君を大切にしてるから

 

うり たし まんな
우리 다시 만나
僕らまた会おう


ぼむばらみ じながみょん
봄바람이 지나가면
春風が通り過ぎたら


ふぁなげ うするけ(うするけ)
환하게 웃을게 (웃을게)
明るく笑うから(笑うから)


ぼむばらみ じながみょん(た じながみょん)
봄바람이 지나가면 (다 지나가면)
春風が通り過ぎたら (通り過ぎたら)

 

うり たし まんな
우리 다시 만나
僕らまた会おう


ぼむばらみ じながみょん(ぼむばらみ じながみょん)
봄바람이 지나가면 (봄바람이 지나가면)
春風が通り過ぎたら (春風が通り過ぎたら)


はん ぼん と あなじゅるけ(あなじゅるけ)
한 번 더 안아줄게 (안아줄게)
もう一度抱きしめる (抱きしめる)


ぼむばらみ じながみょん
봄바람이 지나가면

春風が通り過ぎたら


くってらみょん
그때라면
その時は