kpop歌詞 翻訳

Kpopの歌詞を翻訳して勉強している韓国語独学者の趣味ブログ

달콤씁쓸(Bittersweet)/Super junior

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달콤씁쓸/수퍼주니어
甘くて苦い/Super Junior

 

正規第6集「Sexy, free&single 」


たるこまん に く まる なる ちゅぎぬん に く まる
달콤한 네 그 말 날 죽이는 네 그 말 
甘い君の言葉 僕を殺す君の言葉


かまに けむるみょ すでぃすん く まる くまね
가만히 깨물면 쓰디쓴 그 말 그만해 
そっと噛み締めたら苦しい その言葉 やめて 


みうぉはじ もって さらんはじど もって
미워하지 못해 사랑하지도 못해 
憎めない 愛せもしない 


きょるぐく とまんちょぼりんだん く まる ちぇばる くまん くまね
결국 도망쳐버린단 그 말 제발 그만 그만해 
結局 逃げてしまったという その言葉どうか やめて 

 

 

さむきる す おぷそっとん まる
*삼킬 수 없었던 말, 
飲み込めなかった言葉 


くとろく とぅごっこ どけっとん に く まる
그토록 뜨겁고 독했던 네 그 말
それほど熱く キツかった君の言葉  


く じゃになん いぷする
그 잔인한 입술, 
その残忍な唇


なむん ね みりょんまじょ ちゃがぷけ じゃるご がに
남은 내 미련마저 차갑게 자르고 가니 
残る僕の未練まで冷たく切っていくの 


おん かすむ おろぶとぅん ね ぎょってん さらじぬん ごっ どぅる ぷにや
온 가슴 얼어붙은 내 곁엔 사라지는 것 들 뿐이야 
胸が凍りつく僕の側には 消えることだけ  


ちゃらり うり ちょうむぷと あむ ごっと あによったみょん
차라리 우리 처음부터 아무 것도 아니었다면 
いっそ僕ら初めから何もかも無かったのなら 

 

たるこまん に く まる なる うっけ へっとん く まる
달콤한 네 그 말 날 웃게 했던 그 말 
甘い君のその言葉 僕を笑わせたその言葉 


かまに けむるみょん すでぃすん く まる くまね
가만히 깨물면 쓰디쓴 그 말 그만해  
そっと噛み締めたら苦しいその言葉やめて 


みうぉはじ もって さらんはじど もって
미워하지 못해 사랑하지도 못해
憎めない 愛せもしない  


じなみょん た いじゅる こらん く まる ちぇばる くまん くまね
지나면 다 잊을 거란 그 말 제발 그만 그만해 
過ぎればみんな忘れるという君の言葉 お願いやめて 

 


さむきる す おぷそっとん まる
*삼킬 수 없었던 말,
飲み込めなかった言葉 


くとろく とぅごぷこ どけっとん に く まる
그토록 뜨겁고 독했던 네 그 말
それほど熱く、キツい君のその言葉  


く じゃになん いぷする
그 잔인한 입술, 
その残忍な唇 


なむん ね みりょんまじょ ちゃがぷけ じゃるご かに
남은 내 미련마저 차갑게 자르고 가니 
残った僕の未練まで冷たく切っていくの


 おん かすむ おろぶとぅん ね ぎょってん さらじぬん ごっどぅるぷにや
온 가슴 얼어붙은 내 곁엔 사라지는 것들뿐이야
胸が凍りつく僕の側には消えることだけだ  


ちゃらり うり ちょうむぷと あむ ごっと あによっきる
차라리 우리 처음부터 아무 것도 아니었길 
いっそ僕ら初めから何も無かったのなら 

 

どらが にが いっとん じゃりろ
돌아가, 네가 있던 자리로 
戻っていく 君がいた場所へ


にが なる もるどん と いぇんなるろ
네가 날 모르던 더 옛날로 
君が僕を知らなかったもっと昔に 


たしぬん いろん さらん はじまるじゃ
다시는 이런 사랑 하지말자 
二度とこんな恋しないようにしよう 

 


さむきる す おぷそっとん まる
*삼킬 수 없었던 말,
飲み込めなかった言葉  


くとろく とぅごっこ どけっとん に く まる
그토록 뜨겁고 독했던 네 그 말
それほど熱く キツかった君の言葉  


く じゃになん いぷする
그 잔인한 입술 
その残忍な唇は 


なむん ね みりょんまじょ ちゃがぷけ じゃるご がに
남은 내 미련마저 차갑게 자르고 가니 
残った僕の未練まで冷たく切っていくの


おん かすむ おろぶとぅん ね ぎょってん さらじぬん ごっ どぅる ぷにや
온 가슴 얼어붙은 내 곁엔 사라지는 것 들 뿐이야
胸が凍りつく僕の側には消えることだけ


 ちゃらり うり ちょうむぷと あむごっと あによったみょん
차라리 우리 처음부터 아무것도 아니었다면
いっそ僕ら初めから何も無かったのなら 

 

 

歌っているのはsujuの中でもボーカルラインのイェソン、リョウク、キュヒョン、ソンミン。

SuperJuniorKRYコンサートの際、「悲しい歌なのにお客さんがニコニコ聞いているのが不思議だった(うろ覚え)」とキュヒョンが言うように、曲自体は暗くないけれど歌詞は悲しいものですよね。